①漫画単行本が発売されます
タイトル『動物たち』白泉社より十一月末刊行予定。
「枕魚」以降の楽園掲載漫画に加え、単行本未収録の個人発行物、絵なども収録されます
前回の本から一年半経ちました。はやいですね
どうぞお楽しみに 



②楽園ご紹介漫画がリニューアルされます
楽園ご紹介漫画とは、 楽園ホームページ(http://www.hakusensha.co.jp/rakuen/) で
常時無料公開中の、文字通り楽園をご紹介する漫画で、以前描かせて頂いたものですが
ニューバージョンを描かせて頂きました。今月末の更新で刷新されます
現在のものより少しページ数が増えます。どうぞお楽しみに
古い方のは刷新に伴い消えてしまうので、見てない人はどうぞ今のうちに見てみてください
前読んだことのある人も最後にいかがですか

道端で昔の友人とばったり会い、豆知識を教えてもらう
肉料理をやる際、適当なプラスチックを五ミリくらいの小さな粒にして
肉にまぶして寝かしておくと、樹脂の成分が作用して肉がやわらかくなる
もちろん調理する際にはプラスチックは取り除く
第二次大戦中頃のドイツだかソビエトだかで開発された技法だという




屋根の上に、二メートルくらいある巨大なカモメがとまっている
それを屋根と同じ高さのベランダから見る
カモメなのに、熱帯の鳥(オオハシ?)のような分厚い嘴をしていて
目は小さく、頭のうしろにオウムのような跳ね返った羽がついている

以前この鳥の右足に、なんでだったか結束バンドをくくりつけてしまって
それがまだついたままになっており、なんとかして外してあげたいと思っている
しかし巨大な野生の鳥にそうやすやすと触れることはできないだろう
カモメは飛び立つこともなく、休んでいる
よく見ると、左足も怪我していて誰かが手当したのか、包帯のような靴下のような
布がくっついている

しばらく観察していたら、なんかの拍子に結束バンドがぽろりと取れて下に落ちた
よかったと思うと同時にこの結束バンドは何かの記念なので
キーホルダーかなんかにしようと思う



天然水というのがある
どこどこの天然水だとか、天然水を使用しましたという謳い文句の飲み物とか
あるが、天然水という言葉通りにイメージしていくと

たとえば南アルプスの天然水といったら、マッターホルンみたいな
とんがってて一年中雪が溶けきらないような山々のほとりに
雪解け水が年中湧いているような泉があって、そこからポンプで汲んできて
最低限の濾過などの処理をして、ボトルに詰めている図が浮かぶ

だが一方で、天然じゃない水以外の水であればよいという気もする
雨水も、天然の水であるわけだから、天然水である
つまり南アルプスの道端の水たまりは、南アルプスの天然水なわけだ

天然水というと、スーパーやコンビニでボトルに入って売っているか
もしくは自然深い、清浄な奥地からこんこんと
湧き出ているかのどちらかしかないような気がしてしまうが
案外そこらじゅうに天然水はタダで落ちている
それが一般にいう天然水の価値を有しているかはともかく

台風が近づいているというから、台風は天然水を撒き散らしながら
日本列島に近づいているということになる





川は流れてどこどこ行くの という歌詞がある
その「どこどこ」について時々考えてしまうことがある

「どこへ行くのだろうか」というような意味合いだと思うのだが
この歌以外で「どこどこ行くの」という言い回しを聞いたことがない
強調する意味での「何処、何処」ということなのだろうか

この歌の後半では「いついつまでも、いついつまでも」というフレーズもある
これもよくわからない


輪唱というのがある
「かえるのうた」で「かえるのうたが、きこえてくるよ(かえるのうたが)、」というふうに
一定の間隔でずらして歌う合唱のスタイルだが、それみたいなかんじで
ハーモニーパートが「どこ(どこ)」とずらして歌唱するところを
ある時ソロで歌うことになり、仕方なく一人二役でこなしたが次第にそれが定着して
正式に現在のような歌詞になったのかもしれない

ところでこの歌、正式なタイトルは「花」というらしい
「どこどこ」とか「どこどこ行くの」と呼んでいたので、あまりしっくりこない





バイク用のヘルメットを買い換えた
今まで、あまり高品質なものを使っていなかったが
内側のふわふわした布の部分が外せて洗えるやつが良いことがわかったので
その機能があることと被り心地と見た目で選んだ
結局今まで被っていたものと似たシンプルなものにした
快適になると思う

①名前の継承について

任天堂が発売したゲーム機に、ファミリーコンピューターというのがある
略してファミコンだが
かつてはテレビゲーム機一般を「ファミコン」と呼んでいたように思う
テレビゲームを売る店で「ファミコンショップ」という名前の店を見た気もする
あと「ファミ通」という雑誌もある
あれのファミはおそらくファミコンのファミだな

それで、ファミリーコンピューターの次世代機として、スーパーファミコンというのがある
そちらはスーファミと略されていたが
スーファミショップやスーファミ通というのはあまり記憶に無い

それから先、次世代機が出てもハイパーファミコンとかウルトラファミコンとかにはならず
ファミコンの名称は継承されなかったようだ
しかしまあハイパーとかウルトラとか名づけていっても
派手に強そうにしていくほどにだんだん安っぽくなっていきそうだな
メガグレートファミコンとかなってもな

もしかして、スーパーファミコンの次を開発しているときに
次名前どうしますかという段階でこの将来像を思い浮かべて
このへんでこの命名方式はやめとこうと思ったのかもな



プレイステーションというのもある
これはソニーが出してるゲーム機だが
次世代機としてプレイステーション2、その次がプレイステーション3というふうに
数字を後ろにつけるわかりやすい方式になっている
ファミコンという親しみやすい響き、ファミリーという名前の敷居の低そうな感じに比べ
シンプルなナンバリングはどこかドライで硬派な感じがする

いまはプレイステーション4まで出ているようだが
これが将来的にどんどん新しいのが出たとして、プレイステーション38とかになって
次にプレイステーション39が出ますよ、となったときに
名前による目新しさや次世代感はあんまりなさそうな気がする
プレイステーション2が3になるのとは感覚的な差がある

こちらもどこかできっぱり名前を変えるのかもしれない






②アオバトについて
抹茶味の菓子を美味いと思うことはあまりないが
鳩サブレーを抹茶味で「アオバトサブレー」として発売するとしたら
アオバトは好きなので買ってしまうかもしれないな






③単位について
NHKのニュースで、早稲田大学が開発したエンジンで
燃費が倍になる、新しい仕組みのものが出来たというのをやっていた
従来よりも効率良く、燃料からエネルギーを取り出せる方法だという

あれっと思って
燃費が倍という言葉に、あまりお得感が無い
「燃費が倍に」と言われると、直感的には同じ距離を進むのにガソリンが倍必要な
ガソリン代が倍かかってしまうというふうに感じる
文脈からそうでないことはすぐにわかるのだが。

そうかといって「燃費が半分になる」が正しいのかと言われると自信がない
更に言えば 「低燃費」も「燃費が向上する」も、どちらの言い回しも肯定的な気がする
前者は燃費が少なく、後者は多くなるもののように見えるが



燃費という言葉について調べてみると
「ガソリン1リットルあたりでどれだけ走れるかの数値」ということで
単位は「km/L」であるという。
つまり、ニュースでやっていたのは例えば「20km/L」が「40km/L」になるということで
燃費が倍になり、良くなる という言い方なわけだ

じゃあ低燃費というのは
数字がでかくなればなるほど低燃費なわけだから、妙な感じであるが
同じ距離を走るのでもガソリンが少なくて済む、という言い方なわけで
つまり 「km/L」の「km」が同じであれば、「L」が少ないほうが低燃費ということだ
燃費の単位と考え方で言うなら、これは分母で比べることになるから
低燃費という言い方は日本語的にはあまり適切でないのかもしれない

でも燃費というと、燃料にかかる費用、ガソリン代、というイメージになるから
燃費が良い=ガソリン代が安い=低燃費=燃費が低いほど良い
というふうになるが感覚的なもので厳密には間違いがあるようです
こんがらがる言い回しである

でも今の今までおかしな言葉だと思わずに生活していたのだから
案外高かろうが低かろうが文章のニュアンスで伝わってしまって
齟齬は生まれないものなのかもしれない
気づかないだけで、厳密に考えるとおかしい言葉は他にもあるのだろうか

台風の影響で雨がざばざば降っていた
関東に台風9号が上陸したということで各地で大雨だったらしい
馴染みのある地域がニュースで水浸しになっているのが出ていた
そういうわけで今日は家から出ずに大人しく部屋を片付けたりして過ごした
あまり日記に書くことがないので昨日のことを書きます



昨日はコミティアだったので
天候には恵まれたわけだな。予報では雨だと言っていた気がするが
暑い晴天だったので助かった

サークル参加をしなかったので、のんびり出かけた
途中新宿で友人と合流したのだが、友人を待つあいだ
駅構内に設置されたフリーペーパーを取ってなんとなく読んでいた

住宅情報の冊子で、特に都市部の分譲マンションに関する内容のものだった
東京二十三区を電車で走っていると、でかいビルがたくさんある
中にはマンションもある。お金を払えばその中に自分の部屋を手に入れることができる
そういうことを言っているフリーペーパーである

あまり考えたことがなかったことだ
単に街にある、誰かが住んでいる巨大な構造体というふうにしか見てなかったので
自分がその景色の持ち主になることができるという、景色と自分の接点が増えたような
今までに無かった目線のように思えた

買えるだけのお金がない、といった現実問題はあれど
こうして買い手を募集する冊子が無料で配布され、それをおれが手にとった
部屋や立地の紹介や、値段を見て、ふーんと思った
買わないわけだが、理論上は可能なのだということを感じて
なんだか面白みがあった

しばし面白く読んでいたが、 これからコミティアに行って本を買うというのに
べつに買いもしないマンションの情報誌を持って行って要らぬ荷物を増やしてもなと
思って冊子は元の棚に戻した


しかし、帰りの電車の中で
あの冊子は面白かったし、面白い冊子を何故貰わなかったのだと後悔した
ああいう冊子は入れ替わりの激しいものだから、仮に新宿に行く用事が今後あっても
同じ冊子はもう無いだろうな。そう思うと居てもたってもいられなくなり
記憶をたよりにインターネットで検索してみたところ
当該誌を郵送によって無料で取り寄せることができることがわかった
なんだかばかばかしく申し訳ない気持ちにもなったが、取り寄せることにした
定期購読も出来るらしい。それは別にいらないかな


 
コミティアでは漫画も買ったが、最近は資料の本を買う比率が多くなってる

資料は狭くて深いほど良い。自分がその分野にさほど詳しくなくても、そんな領域に
そんなに深く洞察する余地があるということがわかるだけで楽しい
世の中は無限に解像度を高める余地があり、どれだけ高めてもきりがないという
ことを味わうことができる

また世の中には記録をしなければ時間とともに消えて忘れられてしまうであろう
事象が無数にあり 、それを誰かがすくいとって本にして保存しようとしてくれていることが
非常に尊いことだと思う。とても勇気づけられる

明日はコミティアが開催されます
サークル参加はしていないので、個人としては出品物もありません


しかし今回、企業ブース8番でまんだらけのスペースがあり
そこでこいのぼりくんが少量販売されるとのことです
昨年モデルの緋鯉と、先日まんだらけのイベントで作られた
エイリアンカラーの二種類です
こいのぼりくんの販売について今後のことは未定なのでこの機会をお見逃しなく

あとまんだらけに委託しているグッズも一通り販売されるそうです
Tシャツ、トートバッグも通販では品切れになっているものもありますから
お目当てのものがございましたらお出かけになってみてください






以下日記

高校野球やオリンピックが大詰めを迎えているようで
ニュースなどで速報を見たりしている
金銀銅のメダルをなんのスポーツでだれが獲った、というような話や
試合のハイライトを映像でやってたりする

熱心に見ているわけでもないので、たまたま目にした試合の
頑張っている人々を見て、頑張れという気持ちにうっすらなる程度で
総じて2016年の夏の音として味わっているという感じがする

高校野球は毎年やっているから、夏の音として定着しているが
オリンピックは四年に一度であるから、そうでもない
オリンピックがあった夏というのは、ちょっと特別になるのかもしれない



そう思って、過去にオリンピックのあった夏のことを思い出そうとしてみたが
ぱっと浮かばないので、やはり季節と紐付いた記憶にはなっていないな
というより過去のオリンピックの記憶が殆ど無いな
さほど熱烈に注目もしていないわけだから、当たり前か

ニュースなんかで「シドニーオリンピック」とか「北京オリンピック」とか
そういう言葉を頻繁に耳にした、という記憶はある。耳触りに覚えがあるという
世界規模の祭典で目にする機会もたくさんあるはずなのに、ぼんやりしてるな
今後リオオリンピックについても、そんなかんじで耳にした出来事の名前の響きとして
思い出したりしなかったりする程度になっていくであろうことを考えて
少し寂しい気分になる

今日は、台風がいくつか近づいたりしていたらしく、雨がざあざあ降ったり
かと思えば止んだり、不安定な天気だった
そんな天気の日に自分のオリンピックに対するぼんやり感について考えてた
それがリオオリンピックの終わりがけの頃のことだということを日記に書いておこう



楽園(ル パラディ)ウェブ増刊にて描いた漫画が公開されました。
本日分です。無料ですので見てみてください。
気温が高いので、呼吸をすると高温の外気と体の中の空気が入れ替わって
体がどんどん温まってしまうような錯覚を起こしますね


行き方:下記URLを押す→WEB増刊へGOと書かれた箇所を押す(中段画面左)→8月17日のところを押す→漫画登場。
 http://www.hakusensha.co.jp/rakuen

グッズ販売コーナーにて新たに商品が追加されました
デザインを担当したCD「ぼくらはみんなスペーシー」の関連グッズを
委託で取扱いさせて頂くことになりました
CDそのものと、ピンバッヂ、てぬぐい、ステッカー、トートバッグがあります

おすすめはピンバッヂです
ジャケットの裏面の建物に取り付けられている看板を
そのまま抜き出して立体成型したものです
看板という平面物がある立体空間を描いた平面絵から抜き出して作った立体物です
二次元と三次元を何度も往復しているようで愉快な品物だと思います

お求めはこちらから
https://panpanya.booth.pm/






以下日記

友人の勧めでシンゴジラという映画を見た
シンなゴジラなので、有名な怪獣映画の新作ということのようです

怪獣全般好きだが、ウルトラマンにしろゴジラにしろ、あまり映像作品として
鑑賞するということが今まで少なかったので、 怪獣図鑑を読んで楽しんだり
ソフビ人形を良いなと思って買うことはあっても
あんまりそれが織りなすストーリーや関係性に興味がいっていなかった
なので映画館で怪獣映画を見るというのは初めてのことだった

内容はとても面白かった。細かい内容には触れないことにするが
ゴジラの生き物としての扱われ方が好ましいと思った
ソフビ人形が欲しくなる好ましさだ

そう考えると結局映画館で映像作品として鑑賞したとしても
怪獣に向ける眼差しは以前と同じようなものだったのかもしれない
それはそれとして、良い怪獣だった



夏なのでバイクでどこかに出かけたい気持ちがあるが
実行するとなるとキャブレターをオーバーホールして基本的な整備もして
ヘルメットと靴を新調しないといけない

普段は近距離でしか乗らないのでだましだましやっているが、いずれも限界近いので
そうするとこの暑い中いろいろ頑張るのは面倒くさいということになってくる
それでだましだましやるうち、活動圏が狭まっていくのだ
もたもたせずにパッと思い切りよく生活したい



アマゾンでエネルゲンの粉が売っていたので買った
普段行く店にはあまり取扱いがないので、通販で買えるなら便利なことだ
作って飲んでいるがやはり親しみ深い飲み物なので飲むと落ち着く
めっきり影が薄いスポーツドリンクだが永遠に販売されることを切に願う

高校野球が今日から始まったので、ラジオで音を聞いていた
今日と書いたが日付が変わったので厳密には昨日のことである
一日で三試合やったようで、聞き始めたときにはもう三試合目が
始まるところだった


実況解説者が状況を細かく説明してくれる

おれは野球を観戦することにはべつに興味がなく
高校野球の甲子園の大会について、夏の風物詩として鑑賞するという程度の
態度であるため、 あんまり専門的なことはわからない
そのため、言葉の説明だけだと試合の状況をちゃんと把握することができない
どちらのチームが何をやっているのか、混乱してしまったりする

野球に慣れている人は、それこそ言葉の情報だけでも
細かく説明してくれれば映像を見ているかのように把握することができるのかもしれない
早口の実況解説者の説明の情報量からすると
分かる人なら相当詳細に分かるのだろうということは伝わってくる
おれには大局がどうなっているのかぼんやりわかる程度だ
それでもわかりやすく聴きやすい説明である

なんとなくの声色、実況の興奮具合、会場のどよめきなんかからも
どんな流れであるのかがわかる
ピンチのところをうまく切り抜けたり、チャンスの場面で守り抜かれたり
せめぎ合いの気配と季節感の部分を軽く味わって
どちらがどちらだかもわからないが、皆さん頑張ってくれという気持ちでいた




ところで高校野球のときに、ブラスバンドが応援の演奏をしているが
そこでよく耳にする、逆に言えばそこでしか聞いたことのない楽曲がある
それの曲名が何なのか、ずっと気になっていたのだが

歌詞のない演奏では、調べようがないと思っていたのだが
高校野球の応援演奏の定番をまとめた動画がYou Tubeにあったので
順番に聞いていったら
「アフリカンシンフォニー」という曲であることがわかった

なぜこの曲が高校野球で定番なのだろうか
おれが知らないだけで爆発的にヒットした楽曲なのか
原曲に野球に関する歌詞がついているのか
それか過去に活躍した高校にあやかったりするうちに慣習化したのだろうか

確かに他の応援曲がアニメソングや昔のJPOPなんかが多いのに比べて
妙に謎めいている気がするし、高校野球でしか聞かない
正統派高校野球応援曲というストイックな迫力が漂っているようでもある
この曲を採用した源流も、もしかしたらすっかり忘れ去られて
ただただ脈々と受け継がれているものかもしれない



あと高校野球といえば、サイレンである
アーーー という人の声のようなサイレン音、昔は人が言ってるんだと思っていた
あれの風情も凄いものがある

いろいろな音によって高校野球が成り立っている
案外ラジオで聞くだけで肝心要の部分を鑑賞できているかもしれない




①漫画雑誌「1月と7月」(1月と7月社刊)第五号が発売されました
公式ページ→http://1to7.jp/
amazon→https://www.amazon.co.jp/dp/4434221280/

漫画を掲載していただいております
例によって実地調査に基づく紀行作品となっております
(同一趣旨ではありますが続き物ではありません)
今回は羽田空港とその周辺に関するものです。
何卒宜しくお願いします



楽園(ル パラディ)夏休みWEB増刊の更新が開始しております
昨日29日分で、描いた漫画が公開されました。
無料ですので見てみてください。

行き方:下記URLを押す→WEB増刊へGOと書かれた箇所を押す(中段画面左)→7月29日のところを押す→漫画登場。
 http://www.hakusensha.co.jp/rakuen



③武田春人先生のコミックス「ろみちゃんの恋、かな?」が発売されました

そのゲストページに漫画を1ページ寄稿させていただいております
他にも多数作家さんがゲスト参加されております
くわしくは楽園のウェブサイトの下の方に広告が出ていますので見てみてください
  http://www.hakusensha.co.jp/rakuen
何卒宜しくお願いします